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こころが柔らかくなる



小さめの本だから
持ち歩きも可能です。
いつもこころに花束を。
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【 2014/03/16 (Sun) 】 | TB(0) | CM(0)

へんなかお!


2歳の娘が大喜び。
いろいろな動物が変な顔をしていくだけなのですが
それがいいみたい。
しかも、絵がかわいくないの(笑)
ほんとにへんなかお。
【 2013/12/27 (Fri) 】 絵本 | TB(0) | CM(0)

ボブディランの絵本!?



ボブディラン、絵本描いてんの?
と、驚いた1冊。

ボブディランが描いたわけではないが、
彼の名曲『フォーエバーヤング』の訳詞とともに
さわやかな絵が加わった、素敵な作品となっています。

ロックと絵本の融合。
子どもが読んでも大人が読んでも楽しいと思う。
それぞれの年代で感じることが違うはずだから
希望に満ちた子どもたちにも読ませたいし
かつての懐かしい日々を思いだすのに
読んでもいいかなと思う。

中間点の私は・・・

まだまだ人生半分だから
これからの人生の「はじまりの日」を
思い描いて読みました。
【 2013/11/11 (Mon) 】 絵本 | TB(0) | CM(0)

胸が詰まる・・・


これは昔の話?
いやいや、これほどあからさまではないかもしれないけれど、
まだまだ世界中にある、差別の話。

肌の色が違うだけで差別するなんて
全く理解が出来ないけれど、これが現実。

パトリシアはお気に入りのワンピースをおばあちゃんに着せてもらい
ある”とくべつな場所”へ行こうとします。
その間、立ち寄った公園のベンチには「白人専用」と書いてあり
ホテルの入り口では白人お断りと文句を言われ
レストランでも白人と黒人が同じ席で食事が出来ない現実にぶつかります。

途中で心が折れそうになりながらも、
なんとかたどり着いたその場所は・・・。

そうだったんですね。
公共図書館というところは、誰もが自由に入ることが出来る
唯一の場所だったんですね。

図書館で、まだ2歳の子に読んでいたのですが
私の方がなんだかぐっときてしまいました。
小学生の上の子たちに読ませたいと思いました。



【 2013/11/03 (Sun) 】 絵本 | TB(0) | CM(0)

野草を調べるならこれ!


今日は、目黒で所用を済ませたあと、自然教育園へ。
ここは国立科学博物館の付属施設なんですね。
こんなところに植物園があったとは!

派手なお花が咲いているわけではなくて
全体が雑木林のような感じ。
だけど、そこかしこに植物の名前が書いてある札があるので
これはこんな名前なのね、と楽しみながら歩くことが出来ました。
ただの雑草だと思っていたものも、当然ながら名前があるんですね。
昭和天皇が「雑草という草はない」とおっしゃられていたというのを
何かで読んだなあと思いだしました。

日本の野草中心の植物園でしたが
樹齢300年を超える松の木などもあり
散策にはなかなかいい場所でしたよ。

野草を調べるならこの本がおすすめ。
ものすごい量の野草が収録されているので、
たいていのものは見つかると思います。
写真もキレイ。
植物が好きな方なら1冊持っておいて損はないでしょう。


【 2013/10/27 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)


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